HepCatの主な機能
- エクスプローラー風の操作で、メーラーのように記事を取得
- 各種文字コード対応(EUC, UTF-8, UTF-12, Shift_JIS, JIS 他多数)
- 各種ブログ ツール、サービスに対応(ココログ、Livedoor、MovableType、Bloxsom..etc)
- 柔軟にカスタマイズ可能で、レイアウトの変更が簡単
- RSS(RDF)の形式ほとんど全て(RSS 0.91,0.92,0.93,0.94,1.0,2.0)に対応
- Atom Feed 0.3 対応
- ランタイムを必要とせず、メモリの消費も抑えた軽い動作
- タブ式ブラウザー内蔵
- マウスジェスチャ搭載
- 分かりやすく記事の要約を表示
- 要約表示をXSLT+HTML+CSSでカスタマイズ可
- OPMLでRSSのリストをインポート・エクスポート
- リンクのドラック&ドロップで簡単にRSS/Atom feedを追加
- ドラック&ドロップでフォルダを整理
- 記事をデータベースに格納して管理
- 『お気に入り』を連動して操作できる
- 新着、未読、既読の管理
- 閲覧中のページからRSS/Atomを発見したら、お知らせ&クリックで追加。
- Feed(RSS/Atom)のAutoDiscovery(自動検出)の仕様に完全準拠
- 記事の一括更新
- 定期自動更新チェック+通知
- キーワード(ワイルドカード)検索
- 条件絞込みフィルター機能
- 指定したFeedの更新通知
- FOAF自動発見&表示機能
- Googleや、RSS専用検索エンジン(BulkFeeds、FeedBack等)との連携機能
- プロキシ対応、プロキシ切り替え設定付き
- 「購読」、「一時取りやめ」、「削除」の選択可(チェックボックス)
- JavaScript、ActiveX、映像、BGM、画像の表示等の無効などセキュリティオプション
- ...他
特徴
.Netなどのランタイムは必要ありませんので、動作もキビキビし、 安定した動作をします。また、文字化けの心配はありません。
取得した記事をデータベースに保存しますので、あとになって過去の記事の要約とURLをすばやく見つけることが出来ます。
要約はXSLTでXMLをHTMLに変換して表示しているので、XSLTが分かれば表示を自由にカスタマイズ出来ます。 HTMLやCSSが分かれば色やレイアウトなど好きなように変更できます。
便利な使い方
USBメモリスティックなどにコピーして、自宅と仕事場で最新ニュースをチェック。

