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Fude (コードネーム) は The Atom Publishing Protocolの開発支援及び相互運用性テスト用のツールです。
メイン画面 |
メイン画面 |
エディタ画面 |
エディタ画面 |
Zipファイルを解凍すると、実行ファイルが入っています。レジストリは触りません。アンインストールはファイルの削除です。エントリなどのローカルキャッシュは"C:\Documents and Settings\YOUR-LOGON-NAME\Application Data\witha\Fude"に保存しています。不要になったら付属のCleaner.exeを利用する事で完全に削除出来ます。
2008/02/15: (fude ver 0.1.2.93)
rights,source要素が正しくシリアライズ出来ていなかった為、Put時にそれらの要素が空になってしまっていたのを修正しました。
データに問題があった時の警告を増やしました。受け取ったentryの、(1)IDが空の時、(2)名前空間が空、または異なる時、(3)entry要素以外のルート要素が返った時。feedを受け取った時、feed要素以外のルート要素が返った時。
このソフトウェア、"fude"は明記しているものを除いて、ウィザシステムに著作権があります。許可なく再頒布は出来ません。
"fude"では下記のオープンソースコンポーネントを利用しています。ソースコードはすべて、下記URLから入手できます。
Virtual Treeview (MPL)
(http://www.delphi-gems.com/VirtualTreeview/VT.php)
もし不具合等を発見されましたら、下記のページより御連絡ください。
御連絡
ご利用は自己責任でお願いいたします。
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eXeve は、RESTfull Web API、例えば The Atom Publishing Protocolなどのテスト、開発、設計に便利なソフトウェアです。汎用のXML編集機能とHTTP通信機能の内蔵し、編集したXMLをBodyとし、HTTPの各種メソッドをアプリケーションから直接発行し、サーバーからのレスポンスをヘッダーを含めて確認することが出来ます。
eXeve はオープンソースのXMLエディター、"Open eXeed"の後継ソフトです。
スクリーンショット:
メイン画面とHTTPレスポンスの確認画面 |
メイン画面でXSLTのプレビュー表示 |
メイン画面で、TreeViewとListViewを非表示にした、ソース編集モード
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XML文書のエラーを表示させた所
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サーバーからのレスポンス。 インデントや改行が読みにくい。
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"format XML"ボタンで一発で読みやすくインデント。
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エディタのフォントは、設定フィアル、"eXeve.ini"の、次の行を変更する事でフォントの種類と大きさを変更する事が出来ます。
EditorFontName=フォント名
eXeve.zip (595 KB)
2007/10/11: HTTP Data Compression (zgip圧縮)に対応
HTTP接続エラー時の説明を少し改善
April 16, 2006: XMLフォーマットが効かない場合があったバグ修正
March 1st, 2006: 初回リリース.
もし不具合等を発見されましたら、下記のページより御連絡ください。
御連絡
eXeveでは現在の所、Unicode文字列を完全にサポートしているわけではありません。UTF-8や他のユニコードのXML文書も問題なく編集出来ますが、例えば、UTF-8のXML文書をエディタで編集する際、一旦ANSI文字列に変換され、保存時にまたUTF-8に戻されます。通常はまったく問題ありませんが、日本語と英語以外の、多言語が混在した特殊なファイルではANSIに変換した時点で失われる情報がある場合があります。
このソフトウェア、"eXeve"は明記しているものを除いて、ウィザシステムに著作権があります。許可なく再頒布は出来ません。
eXeveでは下記のオープンソースコンポーネントを利用しています。ソースコードはすべて、下記URLから入手できます。
SynEdit v1.1 (MPL)
(http://synedit.sourceforge.net/)
Virtual Treeview (MPL)
(http://www.delphi-gems.com/VirtualTreeview/VT.php)
ご利用は自己責任でお願いいたします。